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新作「堕落乙女異聞Ⅱ」開発中情報!

遅まきながら、明けましておめでとうございます!
今年も頑張っていきますので、どうぞ宜しくお願い致します。

今年夏のリリースを予定している「堕落乙女異聞Ⅱ」について、TwitterPixivで公開した情報を改めて纏めておきます。
もちろん、これらは作中で登場する要素の一部分です。今後の情報公開にもご期待ください!

1.ワーウルフ・リーア
leah_werewolf.png

作中最初の魔物化Hシーンで登場する姿です。
修道女を思わせる戦装束から、一転して凶暴な雰囲気に。
「ワールドガイドⅠ・堕落の乙女達」の登場人物、プリメーラによく似た意匠が見られますが、その関係性は……?


2.ラミア・リーア
lami_new4.png


砂漠地帯の魔物「アポピス」に噛まれ、その下僕と化してしまったと思しきリーアの姿です。
踊り子を思わせる妖艶な衣装に身を包み、淫蕩な笑みを浮かべています。
いったいなぜ、そんな場違いかつ強力な魔物がレスカティエに……?


3.新旧ヒロイン対決!?
leah_eris.png


リーアを捕えているのは、前作「堕落乙女異聞」の主人公、エリスティア。
数奇な運命を経て、根底からサキュバスと化した彼女に、もはや教団勇者としての面影はありません。
新主人公に手ずから魔性の快楽を教え込む、そんな美味しい連鎖堕ちシーンが展開してしまうのでしょうか?

4.???????
haikeitestのコピー

デカい!動くの?大丈夫!? 大丈夫、動かします!
この巨大な蜘蛛系シルエット、図鑑Ⅱで公開されたあの娘に似ているようですが……?


5.試作マップ「レスカティエ近郊の森」
moritest2.png

暗黒魔界に堕ちたレスカティエ。
「ワールドガイドⅡ・魔界自然紀行」で解説されているように、その植生も独特なものへと変化しています。
浮遊する魔力塊や「魔灯花」に照らされた風景は不気味であり、また幻想的でもあります。
もっとも、人の身でこんな場所に佇んでいれば、どうなる事やら……。
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ダブル即堕ち勇者ちゃんきゃわわ

最高でした。

最近になって「堕落乙女異聞」をプレイして、とてもち○ちんが感動しました。
興奮さめやらぬうちに色々感想を書きたいと思います。
(個人的主観を多く含まれていますので読まなくても大丈夫です。ごめんなさい🙇)

1.ストーリーについて

当方、発売前に体験版をプレイして、1本道のストーリーだと知り、購入を見送っておりました。
なぜなら、“堕ちモノ”ゲームとしては「キャラが堕ちないルート」や「処女クリア」ありきでないと「堕ちたときの対比」や“背徳感”などがあまり感じられない事や、BADENDなどの不可逆なシナリオこそが至高とする偏執が自分自身にあったからです。

ですが当作品は1本道ストーリーながら、主人公の様々な“堕ち様”が見られたり、「完全に堕ちきってもBADENDじゃない」などの、他ではあまり見られない内容で、とても新鮮味を感じました。

また、ゲームを進行していけば、ドンドン堕ちていくと解っていながら、プレイする事に背徳感をビンビンに感じさせられました・・・


2.キャラデザ
主人公のエリスティアとその堕ちた後のデザインが非常に素晴らしい出来です!
健康クロス様の監修ということもありますが、とても同人とは思えないクオリティの高さです。

エリスティアにはキャラのイメージづける色やアイテムが多く盛り込まれています。
堕ちた後でもそれらの特徴を引継ぎ、偽物でも別人でもない「エリスティア本人」が堕ちた事を強調しています。
肌色を変えるだけや安易に服を脱がす事をせず、エロさと妖艶さと中2感が私の好みにヒットしました。
また、魔物化しても記憶や人格が崩壊しない点も良い所でした。

ユーリについてなのですが、もう少しキャラ付けが欲しかった所があります。
例えば、(少しでもいいので)エリスを守るために男らしく戦う所や過去のエリスとの大切な思い出シーンなど
男から見ても「そりゃ惚れるわ!」と思うようなエピソードがあった方が、エンディングに対する感情移入が大きかったかと思います。

あと逆レシーンはユーリ君半裸の方が全裸より襲われた感が出ると個人的にですが思います。

3.ゲームシステム
プレイする前は「1本道ストーリーなので、ゲームにする必要性は無いのでは?」と少し思っていたのですが、結果的には、RPG型のゲームで正解だったと思います。
前述でもありましたが、「堕ちると解っているのに進める背徳感」はゲームならではの物だと思いますし、ほぼ文章だけのADVとは違い、背景のマップチップやキャラの動きなどの演出で状況を視覚的に理解しやすく、ストレスも溜まりません。

ただ惜しかったのが、ツクールの仕様によりウィンドウサイズが小さい事。
フルスクリーンでの起動もできますが、元ネタの魔物娘図鑑を見ながらプレイがしたかったです。

あと、ウィンドウが小さいせいもあるのですが、折角のドット絵が小さくて少し見づらいです。
出来れば次回作はズームアップ機能を切望したいのですが、VXaceですと技術的に難しいですか...?

4.次回作について
もうすでに次回作である「堕落乙女異聞Ⅱ」の情報が少しずつ出てきて、期待も募るところであります。

個人的にレズプレイシチュが好きなので、それらが増えていると嬉しいです(*´ω`*)
新旧ヒロイン対決、楽しみです!

最後に、長々と私個人の感想を一方的に語って申し訳ございません。

最近あまりいい悪堕ちものが見つからなかったもので、興奮を抑えられませんでした。

次回作の完成を楽しみにしていますがexetさんもお身体を気遣いながら、ご自身の趣味優先で制作できるよう祈っております。

No title

>悪堕ちマイスターさん

熱い感想、ありがとうございます!
自分なりに原作「魔物娘図鑑」のスタンス(ハッピーエンド至上主義)を踏襲しつつ、
魔物化の魅力(ビフォー/アフターの落差、背徳感、それでいて垣間見える一貫性、人間性の檻からの解放etc)を
存分に堪能できることを目指した作品なので、こだわった部分に高評価を頂けたことを大変喜ばしく思います。

制作者サイドとしては
「RPGの枠組みを踏襲しつつ、あえてゲーム性を排除し、ストレスフリーに物語を追う造り」
「個別のエンディング分岐ではなく、影響が累積していくストーリー」
などは、自身の制作・プレイ経験から導き出した一つの解でありつつも、挑戦的な試みだとは思っていました。
結果を見る限りでは上手く作用したようで、ほっと胸を撫でおろしています。

ご指摘のあった点(竿役のキャラの薄さ・画面サイズの小ささetc.)に関しては、自分自身でも気になっておりました。
次回作ではそういった点も解決した上で、さらなる飛躍を目指したいと思います。
(なお、ウィンドウサイズに関しましては、上手くいけば次回のアップデートで解決策を導入できそうです)

次回作「堕落乙女異聞Ⅱ」も全力を尽くしますので、どうぞ宜しくお願いいたします!

No title

『堕落乙女異聞』は楽しませていただいただけに2も非常に楽しみにしているのですが、進捗はいかがでしょうか? 音沙汰がなくて不安です。

No title

>humidukiさん

コメントありがとうございます。
Twitter上、および本家「クロビネガ」様の方で告知しておりましたが、
堕落乙女異聞Ⅱの頒布は、諸事情により年末へと延期となっております。
誠に申し訳ございません。

また、今回は内容を比較的オープンにしていた前作に比べ、
ネタバレが著しく興を削ぐものとなっているため、情報公開のペースも控えめにしております。
新作の制作自体は進んでいますし、年末に掛けて公開できる情報も増えると思いますので、今しばらくお待ちいただければ、と思います。
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